お知らせ

2024年2月13日火曜日

【ブログ No.268】消火訓練と避難経路確認を行いました

余寒厳しき折ではありますがいかがお過ごしでしょうか。
こんにちは、工事部の N.O です。

弊社では先日、消防士さん指導の下、消火訓練と避難経路の確認を行いました。
私も消火訓練に参加させていただき、消火器の使用方法や火災に対しての心構えなどを学びました。
消防士さんの講義の際に、第一に安全の確保とおっしゃられていて、避難経路を確保した上で使用したり、火災初期段階でしか消火器は効果がないなど、講義を聞いていると、私自身も学ぶ事が多く防災意識を高く持つことができたと思います。

弊社では、定期的に消火防災訓練やAED講習などを行っています。
皆さんもいざという時の為に、避難経路確認や消火器の使い方を学んでおきましょう。




[工事部 N.O]

2024年1月17日水曜日

【ブログ No.267】防災に関しての意識

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

2024年最初のブログは、T.Mが書かせていただきます。

今年の年明けは能登半島地震、羽田衝突事故と大変な幕開けとなりました。
被災地の皆様には1日でも早く日常に戻れますよう心から願っています。

不測の事態はいつ起こるか分かりません。
改めて、普段から緊急事態に備えておくことが大切だと思いました。

社内でも防災に関して再度見直す事になりました。
準備、発信、共有することで、社員ひとりひとりの防災意識を高めることができます。

私は、災害が発生した時に備えて、日頃から防災セットや食料、水等を準備していますが、本当に何が必要なのかを改めて考えなければいけないと感じました。
また、正確な情報の把握も必要だと言われていますので、ハザードマップなどの情報も家族や身近な人と共有しておきたいと思います。


[工事部 T.M]

2023年12月26日火曜日

JSIA優良工場に認定されました

JSIA(ジェシア)優良工場とは、ISO9001認証取得工場と同等以上です。お客様が配電盤メーカーを選択するさいの判断材料の一つとして利用して頂くことを想定し、優れた品質保証体制と優秀な製造技術を有する工場を認定する「日本配電制御システム工業会」独自の制度です。

<特徴>
1.高水準の品質保証体制の確立と維持
2.配電盤メーカーとしての高い技術力の確保
3.製造技術に対する不断のレベルアップ
4.万一の場合の補償体制の確立

一般社団法人 日本配電制御システム工業会

これからも更なる品質、技術力の向上に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

2023年12月22日金曜日

年末年始休業のお知らせ

誠に勝手ながら、弊社の年末年始の休業日は、下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

休業日
2023年12月29日(金)~2024年1月4日(木)

【ブログ No.266】工場見学会を行いました

こんにちは。D.Iです。
初雪が観測され、一気に冬本番となってきました。
しばらく朝は、布団から出たくないという気持ちと毎日戦うことになりそうです。

さて、12月12日に地元の高校生を迎えて、工場見学会を行いました。
岡田電機の業務内容の説明に加え、実際に設計室や制御盤を見学していただき、タッチビューというiPadを使った体験も行いました。

質疑応答では、人それぞれ感じ方が違い、私自身も大変勉強になりました。
皆さんの意見を参考に次回のイベントをレベルアップさせ、より多くの方に岡田電機のことを知っていただけたらなと思っています。

今後とも、岡田電機株式会社をよろしくお願いいたします。



[営業部 D.I]

2023年11月30日木曜日

【ブログ No.265】健康診断を終えて

こんにちは、総務部の H.A です。

もうすぐ11月も終わり、師走の慌ただしい季節となります。

弊社では10月に健康診断が行われ、全社員に結果が通達されました。
今年は秋祭りの時期と重なり、別途封筒が届いた方がいつも以上に多かったように感じます。

最近では、食生活の変化や運動不足が原因で、高血圧や生活習慣病などが大きく問題となっております。
対策として定期的な健康診断は、自分の体を細かく知ることが出来る大切な機会です。

結果を踏まえ、今後の生活習慣を改めて、来年はもっと良い結果が出るようにしていきたいと思います。

忘年会シーズンですが、皆様も体に響きすぎない程度でお気をつけてお過ごしください。


[総務部 H.A]

2023年10月17日火曜日

【ブログ No.264】第16回 献血活動

こんにちは、K.K です。

先月、第16回目の献血活動を行いました。
今回は、26名の方に協力していただきました。

私は身近に輸血を必要とする人がいた経験から、活動を通して少しでも患者の皆さんに協力できることをありがたく、誇らしく感じています。
コロナ禍以降、血液不足が悪化していると言われています。
血液は生命の維持には欠かせないもので、健康な皆さんの継続的な協力が必要です。
1人でも多くの人を救えるよう、今後も積極的に参加していきたいです。


[設計部 K.K]